« 2007年10月 | トップページ | 2007年12月 »

2007年11月の14件の記事

2007年11月28日 (水)

ホンダレーシング・サンクスデイその2、ジェンソン・バトン選手と握手

ホンダレーシング・サンクスデイ2007の第2弾。今回は、握手&サイン会の様子です。

昨年は握手&サイン会はピット内でやっていたので、スタンドのお客さんからは見えなかったのですが、今回はスーパースピードウェイ上で実施。スタンドのお客さんからも、選手の顔がバッチリと見えるようになっていました(視力が2.0ぐらいあれば)。

握手会で女性に最も人気が高かったのがジェンソン・バトン選手。大抵の女性が、

( ゚Д゚)σ 携帯電話で撮影じゃ
( ゚Д゚)σ 昔懐かしのチェキで撮影じゃ

という感じで、バトン選手の前で数分間停滞。それに対して、

゚∀゚) コニチワ! コニチワ!

と笑顔で応じるバトン選手。

( ´∀`) あんたにゃ山田優もメロメロだよ

モテル男のオーラを浴びつつ撮影。いやぁ、なんですかね。顔がよくて背が高くて金髪って理想型なんでしょうか。とりあえず、来年もホンダでがんばって欲しいです。見納めになるのは、もったいない。

ついでに、SUPER GTマシンの対決レースの画像もアップ。

07_1123_hrtd03_01 07_1123_hrtd03_02 07_1123_hrtd03_03 07_1123_hrtd03_04 07_1123_hrtd03_05 07_1123_hrtd03_06 07_1123_hrtd03_07 07_1123_hrtd03_08

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ホンダレーシング・サンクスデイ2007その1

ホンダレーシング・サンクスデイ2007の取材に行ってきました。

( ´∀`) シャッタースピードを覚えたとですよ

的な自分を止められるのは、設定1のスロットマシン(by北斗の拳2G)だけだぜ! という感じで撮影をしていたんですが、撮影画像のど真ん中に糸くずのようなゴミを発見。

( ・ω・) どれどれ

原因はカメラ本体かレンズのゴミしか考えられないのですが、会社の共用レンズを子細に調べたところ、こんな場所にどうやってゴミが! という場所にゴミが入りまくり(他の編集部の仕業か? そうなのか?)。カメラマンに聞いたら、「そりゃ、レンズを分解しなきゃ取れない場所だな」と言われました。

((((;゚Д゚))) あぁぁぁ、シ~ザ~

結局、撮影画像にゴミ乗りまくり。しかも、ほぼど真ん中。

ゴ━━━━(# ゚Д゚)━━━━ルァ!!

カメラ本体とレンズは、もっと大事に使って欲しいですね。とりあえず、SUPER GTマシンへの同乗試乗会の写真をアップ。

同乗試乗会は事前抽選制なので、当たった人しか縁のないイベント。いつもながら、当たった人が羨ましいです。

07_1123_hrtd01_01 07_1123_hrtd01_02 07_1123_hrtd01_03 07_1123_hrtd01_04 07_1123_hrtd01_05 07_1123_hrtd01_06

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年11月25日 (日)

トヨタモータースポーツフェスティバルの取材に

行って来ます。しかし、朝早いですね。新聞配達員並みの時間に出発です。

ホンダレーシング・サンクスデイ(HRTD)も行ってきたので、それは後日アップします。ぶっちゃけて言うと、今年のHRTDは、イベント数がかなり減っていました。終了時間も前回よりも1時間近く早く終わったし、どうしたんだろう…。毎年楽しみにしていたイベントだけに、今後はもっと力を入れて欲しいものです。

|д゚) 松浦選手…見納めでしょうか…

|д゚) 武藤選手…どこぞの3男坊にソックリですな

|д゚) バトン選手…コニチワと言うだけで女性客が昇天ですか
↑イケ面は何をやっても様になるんで羨ましい

|彡サッ

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年11月22日 (木)

昆布しょうゆキャラメルを購入、抜群にダシが効いてるじゃないですか

北海道物産店のキャラメルコーナーで、変わり種キャラメルを発見しました。見た瞬間に、

((((;゚Д゚))) ハァァ、イケナイコだぁ~

と若干取り乱すほどのインパクト。その名も「昆布しょうゆキャラメル」。100円ちょっとだったので、ネタのために購入しました。

Konbu_shoyu

.

日高昆布エキス入りらしいです。

.

.

.

.

会社に戻って、早速食べることに

( ・ω・) ハモハモ

( ・ω・) フゴフゴ

( ´∀`) キャラメル甘~い

最初に口に含んだときは、キャラメルらしく水あめの甘さが口の中に広がります。結構普通だなと舐めていたところ、

(  ゚Д゚) ムォ!

口の中に広がりはじめる醤油味。なんというか、醤油を垂らした卵の黄身を口の中で転がしているようなマイルドな味。

( ゚∀゚) 醤油だ! 醤油だ!

会社の人曰く、「醤油ラーメンのスープ飲んでるみたい」とのこと。たしかに昆布ダシがききまくった醤油ラーメンのスープといえば、それっぽい。

三( ゚∀゚)

!!(゚∀゚ )三 

(´-ω-`) テラキモス

なぜ醤油とキャラメルをくっつけるのか。話題性か、話題性なのか。話題性なんでしょうね。ものすごく個性的な味がしました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年11月21日 (水)

富士スピードウェイは極寒の地、バスでサーキット走行しおおはしゃぎ

今度の日曜日に富士スピードウェイでトヨタのファン感謝イベントが行われますね。富士スピードウェイと言えば、リニューアル時に取材に行ったのですが、温暖な静岡というイメージとは異なり、

((((;゚Д゚))) 極寒…、極寒じゃけぇ

という感じでした。取材で訪れたのは冬でしたが、関東平野部に比べて気温が驚くほど低い。富士スピードウェイは山の中腹にあるので、雪が降ったらそのまま雪が残り。周囲からひんやりと冷やされるんですね。

071119_fuji_speed_01071119_fuji_speed_02

.

富士スピードウェイで思い出すのが、ラルフ・シューマッハ選手のF1デモ走行。

071119_fuji_speed_03_2071119_fuji_speed_04071119_fuji_speed_05071119_fuji_speed_06071119_fuji_speed_07

.

.

場所取りをしくじったカメラマンたちを尻目に撮影。

ω_(゚∀゚ )≡そっちからじゃ背中しか見えんべや?

ニヤニヤしていたのですが、自分も距離が近すぎてマシン全景が撮影できないという事態に。

( ´∀`) ……広角レンズが欲しいです

このほか、観光バスに乗ってサーキット場を走行したことも思い出深いです。

071119_fuji_speed_08

.

大型バスに乗った場合、通常だと、

( ゚Д゚)σ 窓から顔や手は出しちゃダメばい!

と注意されるわけですが、

071119_fuji_speed_09_2071119_fuji_speed_10 

.

仕事なもんで、みんな窓を開けてそこからサーキットを撮影。身を乗り出しても注意する人もいません。サーキットをバスで走った上に、窓を開けてそこから撮影できるなんて夢のよう。

≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)!!!!!

レアな体験におっさんたち大喜びでした。

071119_fuji_speed_12_2071119_fuji_speed_13

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年11月18日 (日)

奥田英朗さんの「サウスバウンド」を購入、主役は親父ではなく息子

奥田英朗さんの「サウスバウンド」を購入しました。「犯人に告ぐ」に続いて購入したので、まるでトヨエツのファン…。

「サウスバウンド」は、映画版のCMが頻繁に流れていましたね。映画版のCMは、

( ゚Д゚)σ ナンセンス!

など父親の破天荒な言動だけがピックアップされていて、小説とはちょっと異なるイメージがあります。CMを見ると父親が主役なのかなと思ってしまうのですが、小説版では、主役は父親ではなく、その息子(小学生高学年)なんですね。少年時代の出逢いや友情などを中心に描いた青春小説です。

( ´∀`) 純情な頃のよき思い出みたいな

単なる青春小説ではなく、元過激派の父親の存在がスパイスとして効いているのですが、その父親の言動が小気味よさを与えています。大人が読めばニヤッとしてしまうところは、奥田さんの本領発揮と言ったところですね。

( ゚Д゚)σ 展開してみろ

(n‘д‘)η はぁ?

( ゚Д゚)σ 論拠を展開しろというんだ

(n‘д‘)η ウニャウニャウニャ

( ゚Д゚)y-~~ ほぉ、メンツときたか

特に社会保険庁職員とのやりとりには抱腹絶倒。

小説全体としてみた場合は、青春小説、社会への風刺、スローライフと小説としての懐が深いです。少年時代に、チャリンコで走り回っていたような男性にはオススメ。個人的には、後半部分が共産主義に傾いていて、やや思想小説的なニオイを感じたので-☆1つ。全体としては、☆4つですね。

South_bound_01

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年11月16日 (金)

東京オートサロン2008のイメージガールが決定、07年の画像もアップ

2008年1月に行われる東京オートサロンのイメージガールが決定しました。07年と同じ8名編成ですね。ただし、07年のように「エンタメチーム」と「ヴィジュアルチーム」には分けないようです。おそらく、

( ゚ⅴ゚)y-~~ お前はエンタメチームじゃ

なんて言われた日には、

(# ゚Д゚) ムッキー

o(`ω´*)oプンスカプンスカ!!

という状態になるからでしょう。ヴィジュアルチームに選ばれたとしても、

( ゚Д゚)σ そりゃ当然じゃ

みたいに感じるでしょうし。テンションが下がることはあっても、上がることはないですからね。

ついでといってはなんですが、07年の東京オートサロンのイメージガールの画像をアップ。

|д゚) しかし、スゴイ腹筋だ

07_1115_salon_image_gal01 07_1115_salon_image_gal02 07_1115_salon_image_gal03 07_1115_salon_image_gal04 07_1115_salon_image_gal05 07_1115_salon_image_gal06 07_1115_salon_image_gal07 07_1115_salon_image_gal08 07_1115_salon_image_gal09

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年11月15日 (木)

雫井脩介さんの「犯人に告ぐ」を読了、巻島を取り巻く人間ドラマが秀逸

雫井脩介さんの「犯人に告ぐ」を購入しました。連続幼児殺人犯を追う警察官を主役にした警察小説(←推理小説ではない)ですね。

警察小説は、大体次のタイプに分かれます

1.犯人の正体が初期の段階で読者に明らかにされるタイプ
2.複数の容疑者が読者に提供されるタイプ
3.犯人名は伏せながらも、犯人が犯罪を犯す描写(犯人視点)があるタイプ
4.容疑者リストも犯罪を犯す描写も無いタイプ

1はトリックを楽しむ、2は推理を楽しむ、3は暴力描写など代謝として楽しむ、4は先の読めない展開を楽しむと異なるわけです。

「犯人に告ぐ」は、この4番目のタイプですね。一警察官(巻島)の視点で話が進み、読者が得られるものは巻島が得るものと同じ情報。犯人の年齢、性別、殺害方法、目的などは全て伏せられているわけです。

段階的に事件の全容が明らかになっていくので、一旦読み始めたら、

|д゚) 先が気になってしょうがない

というわけで、歩行中、食事中、通勤中にフムフムと読みふけりました。

主役となる巻島は、超人的な能力や推理力、腕力などが特にあるわけではなく、現実的な人物として描かれます。読んでいて嘘臭さもなく、どっちらけ感もない。著者の力量によると思いますが、非常に一個人というか人間なわけですね。そこも読んでいて好感。

裏表紙を見ると、テレビを通して犯人に呼びかけるという「劇場捜査型」が注目というようなことが書かれていますが、そういったプロットではなく、面子を重視する上層部の思惑、視聴率競争に明け暮れるTV業界、情報をリークする内部、被害者家族、捜査にあたる警官と、巻島を取り巻く人間ドラマが秀逸ですね。

( ゚Д゚)σ 犯人逮捕以外にも問題山積み

そして徐々に浮かび上がる犯人像。犯人の居住エリアの特定とジワジワと包囲網が狭まり、遂にクライマックス。

( ゚Д゚) スゲェ、スゲェよコレ

久々に小説に没頭しました。連続幼児殺害という重いテーマながらも、その殺害に至る描写などはないので、そういった描写が嫌いな人でも安心して読めるでしょう。

評価は、☆5。

ω_(゚∀゚ )≡ モヒョヒョヒョヒョ

一食抜いても読む価値ありです。しかし、映画化したら説明不足になるんじゃないかなぁ…。

Hanninni_tugu_01

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年11月10日 (土)

『ロッキー・ザ・ファイナル』、人生はパンチなどグッと来るセリフが豊富で良作

前から見たいと思っていた『ロッキー・ザ・ファイナル』のDVDを購入しました。

ロッキーは、シルベスター・スタローンさんが自ら脚本を書いて映画会社に持ち込んだ出世作ですね。1976年に第1作目が公開されてから31年目にしてファイナル。1作目の役者も多数出てくるので、結構感慨深いものがあります。

( ´∀`) アポロのセコンドも出演してますよ

で、ファイナルですが、子育てを終え、人生の酸いも甘いも味わい尽くしたロッキーが、時々、素朴な言葉なんだけどいいことを言います。ロッキーの貫禄が映画全体に落ち着きを持たせていて、その雰囲気が心地いい。

試合のシーンは、さすがに4が最盛期。ファイナルだと試合のシーンよりも、そこに至るまでの過程のほうが見所が多いかも。

( ´∀`) ロッキー ロッキー

評価は☆5。ロッキーシリーズのラストを飾るのに相応しいデキで大満足(よくぞつくってくれたとTV画面の前で拍手してしまいました)。見た後は、清々しい気持ちになります。ロッキーが好きな人には特に一押ししたいですね。

( ´∀`) ちゃら~ら~ん、ちゃら~ら~ん♪

やばい、DVDボックスが欲しくなってきた。

Rocky_final01

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年11月 8日 (木)

後席のシートベルト着用率がたったの10%程度、後席は危険がいっぱい

JAFと警察庁の調査で、後席のシートベルトの着用率が高速で10数%、一般道で8%程度という結果が出ました。

まぁ、タクシーもそうですが、リヤに座っているとなんだか安全な気がして油断してしまうんですね。特にミニバンとか、車室内に空間があるとその傾向は拡大します。

(n´ⅴ`)η おほおほ、安全地帯よ

実際は、そんなことはないんですけどね。JAFの講師が、「クルマの装備で不必要なものは何もありません。安全性についてもシートベルトの着用を前提にして設計されたものです」と言っていましたが、安全装備に関して、クルマは不必要なものは何一つ積んでいません。

( ´∀`) フル活用しましょう

衝突時には、後席の乗員が前方に飛ぶことになります。フロントシートが緩衝材になるのかなと思いましたが、「フロントシートはギヤで止めているだけであって、盾にはなりません!」とハッキリと言われちゃいました。

というわけで、JAFとJARIが実施した衝突実験の画像をアップ。会社にある一番いいカメラを使って撮影したものです。飛び散っているのは、セルシオのサイドウインドウです。

衝突した瞬間のノアの後部座席を見ると、シートベルトをしていない赤服ダミーがBピラーに思いっきり頭から突っ込んでいるのが分かります。頭部に損傷を追っているのが画像でも分かりますね。車外放出をしなくても、ダメージは甚大です。

シートベルトは必要だから車内に設置されている。当たり前のことですが、同乗者にもぜひ着用を薦めましょうね。

2007_1108_jari_01 2007_1108_jari_02 2007_1108_jari_03 2007_1108_jari_04 2007_1108_jari_05 2007_1108_jari_06 2007_1108_jari_07 2007_1108_jari_08

| | コメント (0) | トラックバック (1)

GT5プロローグ/東京モーターショー2007

東京モーターショー2007の会場にある『グランツーリスモ5プロローグ』。これは、現在無料ダウンロードで提供されているものとは内容が異なります。

家庭用ですとコースが鈴鹿サーキットしかありませんが、モーターショーの会場内版は富士スピードウェイも収録。扱える車種も20車種と家庭用の倍以上です。

( ゚Д゚)σ 早速プレイじゃ!

迷うことなくGT-Rを選択。コンパニオンが、

(n‘д‘)η 両足を使うと上手く走れますよ

とアドバイスしてくれました。右足でアクセル、左足でブレーキというわけですね。

( ´∀`) ハイハイわかりましたよ

コースは富士スピードウェイを選択。富士スピードウェイは、大型バスでコース上を走ったことがあるので、大体のコースレイアウトは頭にインプット済み。

三( ゚∀゚) うっしゃっしゃっしゃ

直線でアクセルを全開にしながら走行。第1コーナーでふくらみまくってコースアウト。

( ´∀`) ………

その様子を見てコンパニオン立ち去る。

|彡サッ

まぁ、その後は順調に走ったのですが、相変わらずグランツーリスモシリーズは、

( ゚Д゚)σ クルマが壊れん

フォルツァモータースポーツなどは、衝突するとマシンが壊れて走行性能にも影響。しかもレース後には修理費が必要になるなど、ちゃんとしたペナルティがあるわけですね。無茶な走りができない分、結構やりがいがあるのですが、グランツーリスモはそういうことがないので、どつきあいのレースになることがしばしば(コンピューターも平気でぶつかってくるし)。ここいらへんを改善してくれれば、プレステ3買っちゃうんだけどなぁ。

2007_1105_gt5pro_01 2007_1105_gt5pro_02

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年11月 5日 (月)

ベンツが人工竜巻でギネスに登録、人口竜巻ですか…

仕事でも上げたネタですが、ドイツにあるメルセデス・ベンツ・ミュージアムが、ギネスブックに登録されました。登録内容は、世界一強烈な人工竜巻を発生する施設だそうです。

ハァ━━━(゚Д゚)━━━━??

なぜ自動車の博物館に人工竜巻が? と不思議に思って調べてみると、火災時の排煙に竜巻を利用するとのこと。

メルセデス・ベンツ・ミュージアムは螺旋状の構造で間仕切りはないんですが、その独特な構造のため、火災が発生すると煙が全フロアに行き渡ってしまう可能性があるんですね。

普通だったら施設の構造を見直すのでしょうが、煙を遮断する扉が設けられないんなら施設の中央(つまり中庭)に煙を全部集めちゃえばいいじゃん、アッと言う間に排煙できるじゃんという結論に至り、竜巻発生装置を設置。

煙が発生しても竜巻で中央に集めて天井から排煙。ダイナミックというかなんというか…。竜巻発生装置は、

|д゚) 特注品ですってよ

最初からギネスへの登録を狙って設計したみたいな印象が無きにしも非ず。

( ゚Д゚)σ ドイツの技術力を見せつけちゃるけんのぅ

個人的には、国内メーカーよりも国外メーカーの方が遊び心があって面白いですね。ジープをチョコレートでコーティングしたり、自動車をスクラッチクジにしちゃったり、

|д゚) また変わったことを…

|彡サッ

面白ネタが大好きな自分としては大助かりです。

07_1105_tornad01 07_1105_tornad02 07_1105_tornad03 07_1105_tornad04

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年11月 4日 (日)

スズキの一人乗りコンセプト「PIXY」、近未来は一人乗りが基本か

( ´∀`) 愛しさと
( ´∀`) せつなさと
(  ゚∀゚) 糸井重里~

スロットで負けまくり、ショッパイ生活まっただなかです。今日は、スズキが出展していたコンセプトカー「PIXY」をピックアップ。

ロサンゼルスモーターショーのデザインチャレンジを見ると分かりますが、将来的な交通手段として各メーカーが有用だと考えているのが、一人乗り用ビーグルですね。

( ゚Д゚)σ 子どもは運転できないけどどうすんの?

というツッコミが入るところですが、運転できない人と一緒に出かける場合には、でっかいポット型ビーグルに乗ってまとまって移動というように使い分けするんでしょうか。

まぁ、個人的には、こういった一人乗り用ビーグルが実現化する場合、ソナーを利用した衝突防止システムなども搭載されると思うので、子どもでも運転できるようになるんじゃないかなと感じました。未来社会では自転車の代わりになるかも。

( ´∀`) 通学とかにいいかも

変態とか通り魔とか誘拐も一人乗り用ビーグルに乗っていれば安心。学校や警察への通報ボタンを搭載するなどセキュリティ面を強化すれば、非常にいいのではないでしょうか。

東京モーターショー2007のコンセプトカーのなかで、実用化するといいなぁと一番感じたのがPIXYでしたね。

三( ゚∀゚) ストイコビッチ~

生活だけじゃなくてオチまでショッパイぜ。

2007_1101_pixy01 2007_1101_pixy02 2007_1101_pixy03 2007_1101_pixy04 2007_1101_pixy05

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年11月 1日 (木)

東京モーターショー2007のフェラーリブース

東京モーターショー2007。フェラーリは、スカリエッティなど3台を出展していますね。

特にワールドプレミアがあるわけでもなく、しかもステージ上での車両展示でクルマとの距離があるわけですが、一般の人の注目度は高かったです。

(n´ⅴ`)η さすがフェラーリ、知名度がスゴイですね

フェラーリの傍に立っていたコンパニオンの人が、安藤美姫さんと泉ピン子さんを足して割ったような感じだったので撮影。アップ画像は、そのうち上げるかも。

( ´∀`) 今回は広角で撮った画像をアップ

広角で撮ると、フェラーリがミサイルみたいな感じですね。

Tokyo_ms_07_ferrari Tokyo_ms_07_ferrari02

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2007年10月 | トップページ | 2007年12月 »